1. 学費・奨学金

学費・奨学金

学費(2021年度入学者向け)

高崎商科大学

学費(円)

費目 1年次 2年次 3年次 4年次 摘要
入学時 9月
入学金 250,000 - - - - 入学時のみ
授業料 348,000 348,000 696,000 696,000 696,000 年額を2期に分納
施設設備費 150,000 150,000 300,000 300,000 300,000
合計 748,000 498,000 996,000 996,000 996,000

学生会費後援会費ほか(円)

費目 1年次 2年次 3年次 4年次 摘要
入学時 9月
雑費(保険・学生証等) 9,700 - 3,000 3,000 3,000 -
後援会入会金 10,000 - - - - 入学時のみ
後援会費 12,000 - 12,000 12,000 12,000 -
学生会入会金 2,000 - - - - 入学時のみ
学生会費 10,000 - 10,000 10,000 10,000 -
卒業準備金 - - - - 35,000 4年次のみ
合計 43,700 - 25,000 25,000 60,000

※雑費の中には、学生教育研究災害傷害保険(4年間)及び、学生証費用(ICカード)を含む。

納入金合計(円)

1年次 2年次 3年次 4年次 4年間合計
1,289,700 1,021,000 1,021,000 1,056,000 4,387,700

会計学科は、上記の学納金の他、簿記系の必須科目において使用するWebコンテンツ料・教材費として「簿記2・3級講座(86,000円)」「簿記1級講座(220,000円)」の購入が必要となります。ただし日商簿記2級取得者は「簿記1級講座」のみの購入になります。

高崎商科大学短期大学部

学費(円)

費目 1年次 2年次 摘要
入学時 9月
入学金 250,000 - - 入学時のみ
授業料 309,000 309,000 618,000 年額を2期に分納
施設設備費 150,000 150,000 300,000
合計 709,000 459,000 918,000 -

学生会費後援会費ほか(円)

費目 1年次 2年次 摘要
入学時 9月
雑費(保険・学生証等) 7,500 - 3,000 -
後援会入会金 10,000 - - 入学時のみ
後援会費 12,000 - 12,000 -
学生会入会金 2,000 - - 入学時のみ
学生会費 10,000 - 10,000 -
卒業準備金 - - 35,000 2年次のみ
合計 41,500 - 60,000 -

※雑費の中には、学生教育研究災害傷害保険(2年間)及び、学生証費用(ICカード)を含む。

納入金合計(円)

1年次 2年次 2年間合計
1,209,500 978,000 2,187,500

大学院

学費(円)

費目 1年次 2年次 摘要
入学時 9月
入学金 250,000 - - 入学時のみ
授業料 330,000 330,000 660,000 年額を2期に分納
施設設備費 100,000 100,000 200,000
合計 680,000 430,000 860,000 -

学生会費後援会費ほか(円)

費目 1年次 2年次 摘要
入学時 9月
雑費(保険・学生証等) 4,500 - - 入学時のみ
後援会入会金 10,000 - - 入学時のみ
後援会費 12,000 - 12,000 -
合計 26,500 - 12,000 -

※雑費の中には、学生教育研究災害傷害保険(2年間)及び、学生証費用(ICカード)を含む。

納入金合計(円)

1年次 2年次 2年間合計
1,136,500 872,000 2,008,500

特待生制度

特待生制度を見る

修学支援新制度

高崎商科大学及び高崎商科大学短期大学部は、2020年4月から国が実施を予定している住民税非課税及び非課税に準ずる世帯等を対象とした「高等教育の修学支援新制度」の対象校となりました。新制度の実施にあたり、日本学生支援機構の給付型奨学金の申込手続きを完了されている(もしくは採用候補者決定通知の交付を受けている)入学予定者の皆様につきましては、入学手続時の入学学納金等(入学金、授業料、諸会費)に関する取扱いについて次のように行います。在学生については、学内ガイダンスにてお知らせします。

修学支援新制度の取り扱い

奨学金制度

ワークスタディー奨学金(給付)制度

在学する学生で、学業・人物ともに優秀であるにもかかわらず、やむを得ない事由により経済的支援が必要となった者に対して、学内の行事および事務的業務を、勉学に支障をきたさない範囲内で手伝うことで月額3万円以内のワークスタディー奨学金を支給します。

緊急貸与奨学金(貸与)

卒業年次において学業継続が困難になった学生に貸与される奨学金です。当該年度の授業料および施設設備の相当額を貸与し、卒業後10年以内に返済する制度です。

チューター制度(給付)

本学の在学生で学業・人物ともにきわめて優秀な者が、他の在学生に対して学習から学生生活まで幅広い範囲で学生教育の補助を行うことで20,000円を上限として給付する制度です。

独立行政法人日本学生支援機構奨学金(給付・貸与)

人物・学業ともに優れ、経済的理由により就学困難な学生に経済的援助を行うことを目的としています。

[給付型奨学金]

給付奨学生として採用されてから原則として正規の卒業時期まで、世帯の所得金額に基づく区分に応じて通学形態(自宅通学・自宅外通学)により定まる下表の金額(月額)が、原則として毎月振り込まれます。また、新しい給付型奨学金の対象者は大学に申請することにより、最大で入学金25万円、授業料約70万円(年間)を上限に減免されます。

学校種・世帯の所得金額に基づく区分 市立
自宅通学 自宅外通学
給付型奨学金 大学・短期大学 第Ⅰ区分 38,300円 75,800円
第Ⅱ区分 25,600円 50,600円
第Ⅲ区分 12,800円 25,300円
[貸与型奨学金]
第1種(無利子)
  • 自宅通学
    [大学]最高月額54,000円または、20,000円~40,000円の1万円単位で選択
    [短大]最高月額53,000円または、20,000円~40,000円の1万円単位で選択
  • 自宅外通学
    [大学]最高月額64,000円または、20,000円~50,000円の1万円単位で選択
    [短大]最高月額60,000円または、20,000円~50,000円の1万円単位で選択
第2種(有利子)

月額 20,000円~120,000円のうち、1万円単位で選択
他に入学年次のみ、入学時特別増額(10万円~50万円一時金)有

※令和2年度から始まる新しい給付奨学金と併せて第一種奨学金の貸与を受ける場合、併給調整として貸与を受けられる月額の上限額が制限されます。詳しくは日本学生支援機構のホームページにて確認してください。

[入学時特別増額貸与奨学金(利息付)]

100,000円、200,000円、300,000円、400,000円、500,000円から選択

第1学年および3年次編入者において4月を始期として奨学金の貸与を受ける者に対し、希望により4月の基本月額に定額を増額して貸与します。

※年度当初(4月)からの貸与を希望する者で、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申込んで貸与を受けることができなかった者。認定所得がゼロ評価となる者。

教育ローン

楽天銀行 楽天銀行の教育ローン
JACCS
Orico Orico学費サポートプラン
群馬銀行 群馬銀行
セディナ セディナ学費ローン
日本政策金融公庫 日本政策金融公庫
都道府県社会福祉協議会

生活福祉資金貸付制度【教育支援資金】
※問合せ先:お住まいの地域の市区町村社会福祉協議会

全国労働金庫協会 労働金庫(ろうきん)入学時必要資金融資